「着せてあげたかった」
その想いから始まった
フォトウェディング

2025年11月
家族4人(小さなお子さま2名)

①今だからこそ残したい、家族のフォトウェディング

コロナ禍で結婚し、ご懐妊を経て家族が増え、気づけばあっという間に過ぎていった時間。
「ウェディングドレスを着せてあげたい」——そんな新郎様の想いから、今回のフォトウェディングが始まりました。今の家族のかたちを、写真に残す一日です。

②地元だからこその安心感

グランシア須賀川は、以前から知り合いが結婚式を挙げていた場所。
地元で長く愛されてきた会場だからこそ、初めてのフォトウェディングでも安心して任せられると感じ、撮影場所に選んでくださいました。

③“らしさ”を写す、ふたりだけのカット

新郎様は大工さん。普段から大切に使っている愛用の道具を手に、仕事姿そのままの自然な表情で撮影。
作らない、飾らない、おふたりらしさがそのまま写し出される時間になりました。

④涙と笑顔のサプライズ

撮影に向けて、大好きな甘いものを控えながらダイエットを頑張っていた新婦様。
当日は、新郎様からサプライズでチョコレートケーキのプレゼントが。
思わず涙がこぼれた後、笑顔で行われたファーストバイトは、忘れられないワンシーンとなりました。